Wednesday, January 14, 2009

Hero——Mr.Children

例えば誰か一人の命と引き換えに世界を救えるとして
僕は誰かが名乗り出るのを待っているだけの男だ
愛すべきたくさんの人たちが僕を臆病者に変えてしまったんだ
小さい頃に身振り手振りを真似てみせた
憧れになろうだなんて 大それた気持ちはない
でもヒーローになりたい ただ一人君にとっての
つまずいたり 転んだりするようならそっと手を差し伸べるよ
駄目な映画を盛り上げるために簡単に命が捨てられていく
違う 僕らが見ていたいのは希望に満ちた光だ
僕の手を握る少し小さな手すっと胸の淀みを溶かしていくんだ
幾つものスパイスが誰もに用意されていて
時には苦かったり渋く思うこともあるだろう
人生をフルコースで深く味わうための
そして最後のデザートを笑って食べる 君の側に僕は居たい
残酷に過ぎる時間の中で きっと十分に僕も大人になったんだ
悲しくはない 切なさもない
ただこうして繰り返されてきたことが
そうこうして繰り返していくことが
嬉しい 愛しい
ずっとヒーローでありたい ただ一人 君にとっての
ちっとも謎めいてないし 今更もう秘密はない
でもヒーローになりたい ただ一人 君にとっての
つまずいたり 転んだりするようならそっと手を差し伸べるよ

如果要牺牲某人的生命来拯救这个世界
我只会做等待别人挺身而出的普通人
为了所爱的人 我变得怯懦
年少时总爱比手划脚模仿(HERO)给别人看
可那并非为了什么了不起的目标或成就远大的理想
但我很想成为HERO 只为你一人的HERO
每当你跌倒的时候 悄悄地为你伸出我的手
那些电影为了渲染主旨 描写生命那么轻易地被舍弃
而你我心中想看到的 却是充满希望的光芒
你那握着我的略显细小的手 总是能很快融解我心中的顾虑
人生就如同品尝一套西餐
为每个人准备了各种调料 让其深刻体会个中滋味
时不时会有尝到苦涩的体验
而我只想陪在你身边 看你笑着吃下那最后一道甜品
在残酷岁月的蹉跎下 相信自己一定已经足够长大成人
没什么可悲伤的 也不必感到无奈
因为人生就是这样不断往复地走来
对又不断往复地走下去
欢笑 夹杂着泪水
一直都想成为Hero 只为你一人的Hero
从没感到过丝毫的动摇 而至今这已不再是什么秘密了
我很想成为Hero 只为你一人的Hero
每当你跌倒的时候 悄悄地 为你伸出我的手

No comments:

Post a Comment